人生変革バイブル

Sei書著者・Seikiのプロフィール

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プロフィール

  • 習慣定着・行動継続の専門家
  • 自重筋トレのエキスパート
  • グータラ求道ブロガー(ナマケモノだけどストイックなネタが好きという変な男です。)

 

「強くなりたい…!」その強烈なキッカケは高二からのイジメ

私の通っていた高校は高一の終わりに修学旅行がありまして、

旅行中バスの中でゲロを吐いてしまったんですね。

 

で、パーキングエリアで慌てて入ったのがなんと女子トイレで、

逃げるようにバスへ帰ろうとしたら先生に

「お前女子トイレで何やってたんだ!!」

とゲロまみれで公開説教されたことで、自己肯定感が暴落しました。

 

でね。イジメをする人間って

「弱そうな人」「反撃してこなさそうな人」を選んで

イジメてくるもんじゃないですか。

 

なので自己肯定感が暴落して精神的に弱りまくっていた私は、

高二からそういう人間のターゲットにされ続けて、

卒業までひたすら我慢していましたね。

(今にしてみれば、戦う勇気も逃げる勇気もなかったなって思う。それくらい弱ってた。腐った環境からはさっさと出るべきだよ)

 

知識で武装しようと本を読みまくりセミナーに参加しまくる大学生時代

そんな自分を変えようと、大学は経営学部だったのですが、

いわゆる大学生らしいこと(バイトとかサークルとか恋愛とか)はそっちのけで

  • ビジネス書や自己啓発書を片っぱしから読みまくり
  • 社会人向けのセミナーに参加しまくったり

していました。

 

「私は4年間、経営学部セミナー学科で学びました」

って感じですね(笑)

 

実行が伴わないから成果が出ない。。。

でも、現実は相変わらず変化がなくて、

お金と時間だけを浪費していました。

 

というのは、その場では知識や情報を吸収して一生懸命お勉強しても、

実際に自分の人生で知識を適用しないことには

人生って変わらないですからね。

 

例えば人間嫌いでコミュニケーション下手なのを直そうと、

心理系の本やセミナーで学びまくっても、

いざやろうとするとなかなかうまくいかない。

 

で、

「もっといいノウハウがあるはずだ!!」

って思って

新しい本やセミナーに飛びついて。。。

 

って感じで、グルグル停滞していたなぁ。

 

筋トレと瞑想、気功はスムーズにうまくいった。

いまもってキッカケは良く憶えてないのですが、

「筋トレをしよう!」と思い立ち、

腕立てや懸垂などの自重トレーニングで体を鍛える習慣をつけました。

 

特に懸垂はそうなんですが、最初は全然うまくできないんですよね。

でも、腐らず、諦めず、淡々とやり続けることで

だんだんできるようになって、

その過程で筋肉もついて体型も変わりました。

 

立ちコロ・腹直筋正面

▲私の写真の腕のせいで分かりづらいですが、行く先々で「筋肉凄いっすね!」「ゴツいなぁ!」と言われます。服の上からでも分かるくらい体型が変わりました。

 

結果として、自重筋トレは3年くらいであらかたやり尽くしてしまって、

今となっては「筋肉を増やすこと」「高強度・高難度の筋トレ種目を攻略すること」

に興味がなくなったので、最小限の筋トレメニューを歯磨きのごとく淡々と継続する日々です。

 

瞑想や気功もそうで、なんとなく本を読んで

「やってみよう!」と思い立ち、

習慣化することで筋トレと同じく大きなリターンを得られました。

 

知識を実行し、習慣化すれば人生は変わる!!と確信を得て「習慣化の鬼」へ

筋トレや瞑想、気功は「気合を入れてお勉強」というよりは「ゆるーくやってみた」って感じでした。

一方で人間関係、恋愛なんかの「気合を入れて自己投資!」した分野ほど結果には繋がっていない。

 

うまくいく分野とそうでない分野で何が違うの??

って考えたら、答えはシンプルでした。

 

  • 実践した
  • 習慣化した

 

情報や知識ってのは実際に自分でやってみないと「効果的かどうか」の検証もできないし、

1回や2回やってみただけじゃあ変化もなかなかないですよね。

筋トレやダイエットなんかはまさにそうです。

 

つまり「効果的な方法を、習慣化する」ことをすれば、

結果が出るのは時間の問題なんですね。

 

「強くなるってシンプルじゃん!」

「結果を出すってのは話は簡単だな!」

と悟りました。

 

参考までに:私が習慣化してきたこと

  • 自重の筋トレ(15kg以上増量!)
  • ヨガ(180度開脚、鳩のポーズなどもこなせます)
  • 朝起きたらジョギング(すごい時は毎週ハーフマラソン並みの距離を走ってました)
  • 16時間のプチ断食
  • ベジタリアン(※ただし、筋トレをするようになってからはやめました)
  • 大の甘党で糖尿病一直線だったけど、デザートをヨーグルトに統一
  • 半年で20Kgのダイエット
  • 瞑想(10年以上継続)
  • 気功の修業
  • 腹式呼吸を無意識のレベルまで習慣化
  • 朝起きたら真っ先に冷水のシャワーを浴びる(一気に目が覚めます。笑)
  • 速読(年間数百冊ペースで読みます)
  • 孫子を1000回以上繰り返し読み、今もなお繰り返し読んでいます
  • ブログを7年以上継続して書き続けている
  • コミュニケーション下手だけど大勢の人前で話せるようになった(最大で150人相手にスピーチしました)

 

なぜ習慣化できないのか?

80対20の法則で、どんなに有名な先生の有益(&高額)なセミナーに参加しても

実際にやってみるのは20人くらいで、

結果が出るまでやり続けられるのはさらに2割の4人くらいなんですね。

 

つまり「やり続ける」だけで「勝てる」のに、「続ける」ことができる人が

ビックリするほど少ないんですね。

 

「習慣化のコツ」を見つけて、自分に適用し続けて「最強」を目指す

「習慣を制する者は人生を制す」

が私の造語であり座右の銘ですが、

 

悪い習慣を断ち切る

良い習慣を定着する

 

ことを淡々とやり続ければ「なんとなく流されて齢だけとってしまった」という生き方ではなく、

時を味方につけるように生きることができます。

 

私がアナタにしてあげたいと思うこと

Seiki 最強習慣

自分を変えたい!とあれこれ本を読んだりセミナーに参加してるけど、ちっとも人生変わらない!

人生を変えたい、強くなりたい、って悶々と悩んでいるけど、何をすればいいかわからない・・・。

 

ここまで読んでくれたアナタがもしそう思っているのなら、

  • 本を読みまくって自分なりに実践して検証した知識の提供
  • 知識を実行し習慣に落とし込むまでのプロセス

をサポートします。

 

もっと知りたい方へ:Seikiのプチ情報

  • 1985年8月28日生まれ。ゲーテや日本電産の永守重信さんと同じ日です。
  • 石川県出身、京都市在住。
  • 変態的なレベルの健康オタク。早起き、水シャワー、サプリ、交互浴など、気になったらなんでも人体実験的に試す。
  • 自重トレーニングのエキスパート。やってきた種目は:囚人コンディショニング、ドラゴンフラッグ、懸垂、アブローラーの立ちコロ、ピストルスクワットなど。ジムには通わず、器具も(基本的には)使用せず、荷重もせず、「自分の体重のみで出来るトレーニング」でとことん身体を鍛えています。
  • 2017年7月より、気功がマイブームとなってます。健康オタクな私が「ついに行き着いたな」感を日々実感してます。

 

読書に関して

  • 速読ができます。累計で読んだ本の冊数は「万」を超えています。
  • 孫子(岩波文庫)を1000回繰り返して読みました(現在も1日13篇を毎日読んでます)。
    今は「千回の読書を理とし、万回の読書を解とす」を信念に、1万回繰り返し読むべく日々淡々と読み続けています。
  • ハマった著者たち(敬称略):中村天風、大前研一、神田昌典、本田健、ダンケネディ、ちきりん、岡田斗司夫

 

好き・得意・嫌い・苦手

  • 好きなこと:人に何かを教えること、本や漫画、ヨーロッパ全般(の割にまだ行ったことない。笑)
  • 得意なこと:習慣の定着や継続、整理整頓や断捨離、健康関係(願望達成率ほぼ100%)
  • 苦手なこと:運動神経が求められること全般、集団生活・団体行動
  • 嫌いなこと:「察してよ」→と言われたら0.5秒で「死ねよ」と返答するレベルです(マジで。笑)

 

  • 人生観に影響を与えた作品:「爆走兄弟レッツ&ゴー!!」「ゼノギアス」「魔法騎士レイアース」「アイシールド21」「BLEACH」「ガンダムW」
  • 語れる分野:自己啓発、メンタルトレーニング、自重筋トレ、ヨガ、瞑想、気功、健康関係、速読、読書術
  • 幸せを感じる瞬間:触覚や体内感覚の充足(サウナや温泉や水風呂、気功で気のチャージなど)、アイデアが浮かんで形にする(ブログの記事を一気にスラスラ書き上げるとか)、心の溶解感覚(心が溶け合う、通い合う時、心は最も喜ぶ気がします)

 

乗ってきた自転車

  • ママチャリ
  • ランドローバーのクロスバイク(3万円くらい?)
  • DAHONの折りたたみ自転車
  • ビアンキのローマ3(クロスバイク)
  • トレックのエモンダSL5(ロードバイク)

順調に値段も性能もアップしてます(笑)

 

ストレングスファインダー

  1. 内省
  2. 戦略性
  3. 慎重さ
  4. 未来志向
  5. 規律性

 

強み診断ツール「VIA-IS

  1. 思慮深さ
  2. 向学心
  3. 忍耐力
  4. 知的柔軟性
  5. 公平さ
  6. 自律心
  7. 審美眼
  8. ユーモア
  9. スピリュチュアリティ
  10. 創造性

 

もっともっと知りたい!!というあなたへ

※こっからはクソ長いんで、お暇な時にでも読んでください。

 

私のライフワーク

「人はどうすれば強くなれるか?」

 

を探求し、実践し、伝道するのが私のライフワークです。

自重トレーニングについて伝えたり、
そうかと思えば中村天風やマーフィーの法則などに代表される自己啓発について語ったりするのは、
つまりは

「より強くなるため」

です。

根本的に「勝ちたい」のではなく「強くなりたい」

私は小さい頃から「勝ち負け」に興味がありません。

 

テストの点数とかスポーツとかかけっことかの「くだらないこと」にいちいちムキになって、

それで調子に乗ったり、そうかと言えば負けた人間をバカにしてたりするのを

とても醒めた眼で見てました。

 

男は「くだらないこと」でもいちいち序列をつけたがるから、

男社会とか体育会系のノリとかは生理的に大嫌いですね。私も男だけどさ。

 

当然「くだらないこと」なんかには熱中できず、常にセーブした状態で取り組んでいたので、

「負ける」ことばかりの人生でしたが、

それはつまり私は、「勝ちたい」のではなく「強くなりたい」から。

 

人生のメタゲームとミニゲーム

人生のメタゲームとミニゲーム

▲私の人生観を簡略に表した図です。

 

人生を一つの大きなゲーム(メタゲーム)とするのなら、

ゲーム内には無数のミニゲームがあるって感じです。

 

私が最後にプレイしたFFシリーズである、

ファイナルファンタジー8のゲーム内ゲームとして、

カードを集めて対戦するゲーム「Triple Triad」があるような感じですね。

 

・恋愛ゲーム

・スポーツゲーム

・偏差値ゲーム

・出世ゲーム

・仕事ゲーム

 

などなど、人生には様々なジャンルのミニゲームがあって、例えば仕事ゲームの中でも

 

・営業ゲーム

・デザイナーゲーム

・三菱商事で出世するゲーム

・プレゼンテーションゲーム

・企画ゲーム

 

とさらに細かくいろいろなゲームがあります。

 

当然それぞれのミニゲームごとにルールや勝つために必要な資質や条件、勝利の基準や条件が違ってくるので

「仕事はできるけどモテない」「勉強はできるけど運動音痴」という偏りが起こってきます。

つまりミニゲームは「勝ち・負け」の世界です。

 

だけど私は、無数にあるミニゲームよりも、メタゲームそのものに興味があるんです。

メタゲームには勝ち負けはなく、ただ向上・向下があるのみ

だから、表面的な勝つことよりも、本質的に強くなることを重視しているのです。

 

修行オタクの悩み「勉強することが多すぎる!修行する時間が足りない!!」

私は自重の筋トレをしているのですが、

例えば筋トレ一つとっても、腕の力こぶを鍛えるのと、足の裏側の筋肉(ハムストリング)を鍛えるのとでは全然種目が違うでしょ。

 

そう考えると

・発想力

・論理

・交渉

・プレゼン

・デザイン

・ネットリテラシー

・文章力

・宗教

・歴史

・哲学

・統計

 

などなど、世界には無数の知識やスキルがあって、筋トレだけでも極めようと思ったら大変なのに、

全ての知識や力をきちんと身につけ、使っていき、積み上げていこうと思ったら

 

時間が足りなさすぎる!

あまりにも課題が膨大すぎる!!

人生短すぎ!!!

 

って切実に悩みました。

 

「浅い力」と「深い力」

で、最近ようやっとこの問題に解決がつきました。

「浅い力」ではなく「深い力」にフォーカスすればいい、と。

 

「浅い力」というのは、先ほど紹介した「人生のミニゲーム」で勝つために必要な知識やスキルですね。

例えば野球のルールに関する知識とか、選手の情報とか、小さいボールを時速160㎞で投げるスキルとかってのは、

野球というミニゲームをやっている限りにおいて有用なのであって、

私のように野球なんぞカケラも興味のない人間には無用の長物です。

ミニゲームの外では一気に無意味・無価値になる類のものですね。

 

一方の「深い力」というのは「人生のメタゲーム」を向上させる知識や力です。

言い換えるなら、人間として生きる以上は、どこで何をやるにしても絶対不可欠なものって感じかな。

 

それは例えば

 

・想像力

・自分の頭で考える力

・人を動かす力

・意志力

・行動力

・集中力

・記憶力

・感謝の気持ち

・責任感

とかが「深い力」なんだけどね。

 

私がブログを書き続ける理由

livedoorブログの頃は「聖なる強化書」というタイトルで運営していて、

厳選記事を引っさげてワードプレスに移行しました。

私がブログを何年も書き続けるのは。。。

 

ストックするから

ブログと、インスタやTwitterなどのSNSとの決定的な違いはこれ。

何年も前に書いた記事がいまだに読まれ続け、コメントが来るんですからね。

この「資産性」が、マイペースにコツコツやりたい私にはとっても魅力です。

 

ブログにおけるミッション:1000年後も読まれ続けるブログに育てたい

ブログを運営する目的は人それぞれですよね。

  • 書くことが好きだからという人もいれば、
  • アフィリエイトやグーグルアドセンスでブログ飯を達成したい人、
  • 自分がやってる商売の集客システムを構築したい人
  • 有名になって書籍を出版したい人、

様々でしょう。

 

私はこのブログを

「1000年読まれ続けるオンラインバイブル」

として書いてます。

 

それは、ブログにストックするという性質があるからこそですね。

 

どうすれば1000年後も読まれ続けるか?

答えはシンプルです。

「いい記事を書くこと。それもとことん、圧倒的に、徹底的に!!」

 

もう少しテクニック的な話をすれば、

私は基本的に「古くなるネタ」は取り扱わないようにしています。

 

芸能ニュースやガジェット記事などがまさにそうで、

今更iPhone4を紹介する記事を書いたって仕方ないでしょう。

 

だけど心とか健康とかは

人間が人間である限り、決して古くならないのです。

プラトンの哲学書や諸子百家が

今もなお読まれ続けていることがそれを証明しているでしょう。

 

知りたい欲求と教えたい欲求の満足

受け身でも処理しきれないほど情報に溢れる世にあって、わざわざ発信側に回りたいのは

知りたい!という知的好奇心

伝えたい!教えたい!という欲求

があるからこそです。

 

ビジネス書の著者が自分の人生かけて惜しみなくノウハウを教えてくれるのは、

根本的に

  • 教えたい欲求があるから(男性ならなんとなくわかりますよね?好きな漫画の素晴らしさを熱く語りたい!とかさ)
  • どうせ教えたところで、結果が出るまで実践できる人はほんの数パーセントしかいないから

なんですよ。

 

役に立つこと=正義

私にとっては「実践して役に立つこと」が正義です。

気功とかの一見胡散臭い話や、

スピリチュアル的な話も結構しますが、

それは「少なくとも私にとっては役にたったから」書いているんです。

 

人生を豊かにする、役に立つ教えでさえあるのならば、

胡散臭かろうと非科学的であろうと関係ないぜ!

というのが私のスタンスです。

 

高邁な思想を説くよりもヒゲの剃り方を教える方がよほど役に立つようにね。

 

なぜSei書という名前なのか?

もちろん、人類史上最高のベストセラー「聖書」からとっています。

Seikiが書く聖書ということです。

1000年読まれ続けるオンラインバイブルとなるべく一字入魂してますよ。

 

そして

生、性、正、星、成、世、静、精、清、誠、勢、征、凄、聖…

あらゆる「Sei」を網羅した形なき書物として紡いでいきたいと思い、

我がブログをSei書と名付けました。

 

ドメイン「strongod」にこめた意味

ぶっちゃければ

「seisyo」「seisho」「sei-syo」「sei-sho」

などのドメインが取れなかったから(笑)

 

そのかわりドメインに選んだ言葉「strongod」は

「strong(強い)」と「god(唯一神)」を合わせた私なりの造語ですね。

 

「強くなること」の探求が私のライフワークで、その道は神に続くから。

凡人が真人となり、やがては人から神へ進化するように。

 

厨二病っぽい、そして胡散臭い感じですが、

一貫して私は

「強くなりてぇ、強くなりてぇんだよッッッ!!」

という想いを込めて文章を書いてますのでね。

 

  • 自己啓発的な文章を書いたり、
  • 胡散臭いスピリチュアル系の話をしたり、
  • そうかと思えば筋トレの記事を書いたりする根底の想いは

「強くなること」

ただ一点のみ。

 

なぜブロガーではなく、Sei書著者と名乗るか?

単なるブログとしてではなく、オンラインバイブルとして執筆しているから。

 

言い方は失礼ですが、他のブロガーさんたちは眼中にありません。

人のブログは結構読みますが

読むときは純粋な読者として読んでいるので、ライバル視とかは全くしてないです。

自分以外の人生を生きる他者の思考や経験を、間接的にでも感じるのが楽しいですからね。

 

私がライバル視しているのはむしろ、書店に並んでる書籍の著者たち。

中谷彰宏さんとかメンタリストDaiGoさんとかの、

著作をバンバン出して、しかもどの本もコンスタントに売れている方たちを

「おれは、お前を超えて行く!!!!」

と、肉体猛々しく、気力雄々しく、

書き、ひたすら書き、一字でも多く書いてく所存なのです。

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