心・気・体の人生変革バイブル




なるべくブランド物を買うようにすれば、長い目で見て安く済むよ

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知的生産における理想の机
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Sei書著者。グータラ求道ブロガー。 「心・気・体」の強化・シン化の求道と伝道がライフワーク。ただし超マイペースなナマケ者。スポーツ嫌いの健康オタク。 座右の銘は「カネと筋肉は裏切らない」

どうも。なんちゃってミニマリストのSeikiです。

 

書斎

▲この机&MacBook Airからお送りしております。

 

ミニマリストあるあるとして、モノが少ない分、

こだわるモノには惜しみなくお金を惜しむ!

ってところがあるのではないかと思うんです。

 

なぜかみんなApple製品が大好きだったりとかね。

私も大好きですが。

 

けどこれには、少なくとも私にとっては

合理的な理由があるんですよ。

 

Contents

お金を惜しまずブランド物を買う理由

  • ダイソンの掃除機とか、
  • ルンバとか、
  • Apple製品とか、

ミニマリストって「モノが少ない!」のと比例していいモノ持ってる率高いですよね。

あと無印良品大好きだったり。

 

量よりも質!って普通の人は思うのでしょうが、

これには合理的な理由があります。

 

ブランドがあると、売れる(=処分しやすい)から

Apple製品がまさにそうだけど、

買い取ってくれる場所が多いですよね。

しかも結構良い値段で売れるし。

それはつまり処分しやすいってことです。

 

今って、モノを処分するときに手間やお金がかかるじゃないですか。

でも、Apple製品をはじめとしたブランド物ならば逆に

「買い取らせてください」

って言ってくれる先がいっぱいあるから処分が楽なんです。

しかも幾らか金にもなると。

 

そんな感じで、ロレックスの時計とか、ヴィトンのバッグとか、

ちゃんとしたブランドのものって処分しやすいし、

買取価格の高さを考えたら、

長い目で見れば「安く済む」ことも多いんですよ。

「安物買いの銭失い」の真逆ってことね。

 

私がトレックのロードバイクを買ったわけ

先月ロードバイクデビューした私ですが、

トレック・エモンダSL5

トレックのエモンダSL5という、定価で20万円オーバーの自転車を買いました。

 

物欲に乏しい私ですが、

  • パソコン:仕事道具であり生活の中心なのでお金を惜しまない
  • 自転車:日常の足でありサイクリングが趣味なのでこれもお金を惜しまない
  • 健康関係:健康オタクなので、サプリや食事にはキチンとお金をかける
  • 知識:年間で何百冊と読む
  • 経験:知識と経験の両輪で成長していくし、何より体験することは楽しい

というように

「これに関してはケチケチしないでお金をつぎ込む」

という対象は明確に決めています。

 

だから20万オーバーの自転車を買ったわけだし。

 

そしてここがキーポイントですが、

トレックは自転車の世界では確固たるブランドを築いているので

買取価格もそれなりなんですね。

ちょっとググったら8万円〜10万円くらいで買い取ってくれるみたいですし。

 

20万円の自転車を2〜3年乗って、

8万円で売れたら、実質12万円みたいなもんですよね。

 

まぁ実際はそこまで上手く高値では売れないかもしれませんが、

処分が簡単で、ある程度値段がつくのは確実ってだけでも

「ブランド物にしておいてよかった」

って感じです。

 

私が持つブランド物の例

パソコン:MacBook Air

 

スマホ:iPhoneSE

 

自転車:トレック・エモンダSL5

 

財布:abrAsusの薄い財布

 

まとめ:出口(処分)から逆算して考えれば、長い目で見て安く快適に使い続けられる

モノを買うときにはこのように、

「いざ処分するときにラクに処分できるか?」

と考えたら、ブランドの製品を買うのがオススメです。

 

何よりモノがいいので、

所有欲も満たされますし、

性能も良いから快適に使い続けられます。

 

トレックのロードバイクは走行感覚がなめらかで走ってて気持ちいいですしね。

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