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仕事のデキる男&女性にモテる男の鍵はテストステロン!増やす方法は筋トレがベスト!

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デキる男・モテる男のテストステロン
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Sei書著者。グータラ求道ブロガー。 「心・気・体」の強化・シン化の求道と伝道がライフワーク。ただし超マイペースなナマケ者。スポーツ嫌いの健康オタク。 座右の銘は「カネと筋肉は裏切らない」

Sei書著者・Seikiです。

 

テストステロンというホルモンをご存知でしょうか?

いわゆる男性ホルモンというやつで、これが多ければ多いほど、

 

・仕事がデキるようになる

・世の中で勝てるようになる

・たくさん収入を稼げるようになる

・女性にモテるようになる

 

と、まさにいいことづくめなホルモンなわけですが、

 

私が「英雄ホルモン」と呼ぶテストステロンを増やす

最高の方法がズバリ、筋トレなんですよ。

 

というわけで今日は自重トレーニングを極めた私なりに、

テストステロンを最大化して

デキる・モテる人間になるための筋トレ方法をまとめてみるね。

 

Contents

原則:高い負荷でのワークアウト!

通販番組や書店のキャッチコピーにあるような

「ラクして痩せる」だの

「これだけやればOK」だのの

ヌルいトレーニングではなく、

 

ガッツリとしんどいトレーニングに励んでこそ、人は英雄になれるんですよ。

英雄には英雄としての対価が必要ってわけね。

 

弱い負荷の、楽勝なトレーニングはテストステロンが出にくい

言い換えるなら、チンタラした鍛え方をしてもテストステロンは出にくいってことね。

 

ちょっとしんどいなと思うくらいの負荷をかけてこそ、

自分なりのベストを出し尽くしてこそ、

英雄のホルモンはドバドバ分泌されるのです。

 

たとえわずかでも己に打ち克って限界を超えることで、

男は戦士となり、女は女傑となるわけです。

 

多関節を稼働させる種目なら成長ホルモンも出て若々しくなる!

一つの関節だけではなく、

2つ以上の関節を稼働させる種目(懸垂とかスクワットとか)ならば、

テストステロンに加えて成長ホルモンも分泌されます。

 

成長ホルモンの効果はいろいろあるけど、若々しくなれるというのがわかりやすい効果ですね。

たとえば筋肉ユーチューバーのサイヤマングレート氏なんかは、

実年齢は30半ばくらいだと思うけど、見た目はめっちゃ若々しいですよね。

この若々しさがつまり、筋トレの成長ホルモン効果ですよ。

 

大きい筋肉を動かすことで脂肪燃焼効果もアップ!

太ももの筋肉や胸の筋肉のような面積の大きい筋肉を動かせば、

酸素の消費量や運動量も激しくなるので脂肪燃焼効果が高まります。

 

スクワット15回は腹筋(シットアップ)300回に相当する脂肪燃焼効果があると言われるのは、そういうことよ。

 

自重トレーニングにおけるテストステロン分泌種目

  • 大きい筋肉を稼働させ、
  • 多関節を動かす、
  • 高負荷の種目

としてオススメな種目を

以下にご紹介します。

 

上半身のスクワット「ディップス」

囚人コンディショニング・ディップス

全身の体重を両腕にかけた状態で体を上げ下げするディップスは、

文字通りに「上半身のスクワット」です。

 

面積の大きい大胸筋を強烈に刺激するのでテストステロン分泌効果抜群ですね。

厚い胸板も太い二の腕も手に入りますから、見た目からして逞しくなれます。

 

キング・オブ・自重トレーニング「懸垂」

囚人コンディショニング・懸垂

懸垂こそ、自重トレにおける王様種目です。

広背筋をはじめとして、上半身の大部分の筋肉を強烈に刺激しますからね。

 

私は懸垂をやり始めて4年以上経ちますが、

なっかなか回数が伸びない=負荷が高いので、

いまだに毎回しっかり筋肉痛になりますしね。

 

ディップスと懸垂を週に2回、半年もやればかなりいい身体になることを保証しますよ。

 

あと

  • 逆手なら腕の力こぶや前腕の握力も鍛えられますね。
  • 順手は背中に負荷が集中するので、背中をガッツリ鍛えたい場合は順手で。

と、目的によって色々やり方があるのもまた魅力な種目ですね。

 

自重の下半身トレ頂点種目・ピストルスクワット

囚人コンディショニング・スクワット

スクワットは「キングオブトレーニング」と言われる種目ですが、

自重の場合、負荷が小さすぎます。

なのでピストルスクワットにチャレンジしましょう。

 

それでも物足りなくなってきたら

  • ジャンプする
  • 腕を後ろに組む

ようにすれば負荷がさらに高まります。

 

左右それぞれ連続50回以上できるようになれば、

足腰の筋トレは(とりあえずは)極めたと言っていいでしょう。

そこから先は筋肉を増やすよりも、「自分なりの機能性」を追求するステージですから。

 

まとめ:ちょっとしんどい、を積み上げていけば英雄になる

私にとって筋トレは「ちょっとしんどい」を積み上げて、

たとえわずかでも今までの自分の限界を超えていく修行です。

惰弱な自分を打ち破る戦士としての自分が研ぎ澄まされるような。

 

だから、実際にテストステロンがたくさん分泌されたかどうかって、個人的には割とどうでも良くて、

弱い自分に打ち克って限界を超えたという、

自己効力感や成功体験こそ、何よりも効果的なギフトだと思うんです。

だから私は筋トレをやり続けるのですよ。

 

「英雄 色を好む」

という言葉って、個人的にはテストステロンのことを指しているのでは?って思うし。

テストステロンが分泌されるであろう活動(=筋トレ)に努力は惜しみたくないっすね。

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